仕事の内容もさまざま。
経験を重ねながら、働く力を身につけていきます。
仕事内容
の紹介
一人ひとりそれぞれの成長を大切に
一人ひとり
それぞれの個性を大切に
ABOUT WORK
施設内での軽作業となります。
うきは市や朝倉市の地域の企業様から請負った仕事を、
障がいや体調に合わせて働くことができるので安心です。
午前と午後には小休憩が入ります。
1日の流れ
フルタイムの場合
作業開始
朝の挨拶を済ませると、各自で受け持つ仕事を
開始します。

小休憩
水分補給を兼ねて休憩をとります。

お昼休憩
清掃後、持参したお弁当や管理栄養士献立のバランスの良い給食(自己負担150円)を食べてゆっくりします。

作業開始
休憩後、引き続きそれぞれの仕事を開始します。

小休憩
水分補給を兼ねて休憩をとります。

移動販売(金曜のみ)
週に一度来る移動販売車での買い物を通じて、お金の支払い方などを学びます。

帰宅
送迎車に乗って帰宅します。

主なお仕事
請負作業
工業製品(自動車の部品・ウレタン製品・ゴム製品・ビニール製品)の下請け作業
施設外作業(農園での収穫・出荷作業など)
野菜の袋詰め作業
農作物(トマト・ほうれん草・パクチー・サンチュ・ピーマンなど)の袋入れ作業
事業所の日常風景
「だいちに水」の日常の様子や、作業内容の一部をご紹介しています。
また、通所されている利用者さんから、お仕事についてのことや、事業所の好きなところはどんなところ?など、2つの事業所で話を聞きました。
働いているスタッフの想いも伝わる動画となっています。ぜひご覧ください。
「だいちに水」2つの事業所の日常の雰囲気や、作業風景、利用者さんの声を聞くことができます。
安心・安全な場所で働いてみませんか?
雇用契約に基づく就労が困難である方、障がいや難病のある方のうち、年齢や体力などの理由から一般的な企業で雇用されることが困難である方や、ぼちぼち自立をお考えの方で18歳〜65歳くらいまでの方。
作業により得られた収入を適正に配分いたします。
基本 9:30〜16:00です。
利用前の状況を考慮し、利用時間を決定します。

受け入れ可能な方
- 対象となる方
- 知的障がい、精神障がい、身体障がい、難病障がいのある方。
- ご利用に必要なもの
- ご利用に必要な手続きや書類は、お住まいの自治体やご本人の状況によって異なります。
- ご案内
- 受給者証をお持ちでない方も、まずはお気軽にご相談ください。
ご利用までの流れ

お問い合わせ
まずは、お気軽にご相談ください。見学のお申込みや、些細なご質問でも構いません。
見学・体験利用
どのようなお仕事をするのか、どのような支援を受けられるのかをご体験ください。
ご利用開始
申請後、調査員による認定調査が完了すると、「受給者証」が発行され通所開始となります。
事業所の見学・体験もできます
初めてご利用の方にも丁寧に説明いたします。
まずは事業所ではどんな作業をしていてどういう雰囲気なのかなど、実際に来て体験していただくのが一番です。
お気軽にご相談、お申し込みください。

車いすの方の送迎も可能です
「だいちに水」には、自力で通所できない方へ向けての送迎サービスがあります。また、車いすを利用されている方も、安心して通える送迎車もございます。
ご希望の時間や送迎場所などまずはお気軽にご相談ください。

トイレなどの施設も充実
「だいちに水」のトイレは、男子トイレと女子トイレが別に作られています。また、多目的トイレもありますので、車いすの方も安心してご利用できます。
入り口やいたるところにアルコール消毒も設置し、感染予防対策もしております。

よくあるご質問
よくある質問をまとめました。
多くの皆様からいただくご質問、疑問についてお答えします。
電話、またはお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
就労継続支援B型とは、障がいのある方が、一般企業に就職することに対して不安があったり、就職することが困難だったりする場合に、雇用契約を結ばずに生産活動などの就労訓練を行うことができる障がい福祉サービスの一つです。
以下のいずれかを保持している方が対象です。
- ・障害手帳(身体、療育、精神、難病)
- ・障害基礎年金の証明書
- ・自立支援医療の受給者証
- ・障がい福祉サービス受給者証
お持ちでない方、精神科受診のみの方はご相談ください。
利用料金は、障がい福祉サービス受給者証の取得が出来れば基本的にお支払いいただくことはありません。
ただし、一定の所得がある方や給食などのサービスを受けられる方は一部自己負担となります。
新規に利用可能年齢は18歳から65歳くらいまでの方です。
すでに障がい福祉サービス受給者証をお持ちの方はこの限りではありません。
はい。出来ます。
現在のご自身の体調に合わせての利用日数と利用時間が可能です。
基本的に、まずは、ご自身の相談支援専門員(相談員さん)にご相談ください。それを踏まえてのご相談となります。

















